上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
女優・小林綾子(35)が主演する舞台「おしん 青春編」(7月4〜27日・新橋演舞場)で、おしんの幼少時代に、佐々木麻緒(8)、諸星すみれ(8)がダブルキャストで務めることが26日、分かった。2人とも天才子役として注目を集めており、元祖・天才子役の小林との“共演”に注目が集まる。 佐々木は現在、TBS系ドラマ「だいすき!」に、ひまわり役で出演。ほかにも映画「マリと子犬の物語」など、数々のドラマ、映画に出演している注目株で今回が初舞台。諸星はオーディションで大役を射止め、演出の石井ふく子さん(81)が「こんな才能のある子はいない」と絶賛した逸材だ。 佐々木は「うれしかったのとビックリな気持ちになりました。それと“花道”ってすごい歩いてみたい」と初舞台にワクワク。諸星は「かわいそうなだけじゃなくて、頑張りやさんで賢いおしんになりたい」と早くも役作り。新旧天才子役“対決”に小林は「今のような豊かな時代だと“おしん”のころのことはなかなか想像がつかないかもしれませんが、家族は人を思いやる気持ちを大切に、素直に演じてもらえればと思います。健康に気をつけて頑張ってください」とエールを送る。 また、おしんの親友・加代役にはTBS系「美空ひばり誕生物語」で幼少期を演じたもも(10)と、昨年12月に舞台「チャングムの誓い」で幼少期チャングムを演じた渡辺ひかる(8)がダブルキャストで出演する。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080227-00000101-sph-ent
2008年2月25日、華商報は中国の美人アスリート、「女王」郭晶晶(グオ・チンチン)が傍若無人な態度で総スカンを食っていると報じた。 23日、飛び込みワールドカップ後の記者会見に応じた郭だが、気乗りしないのか、壇上で携帯電話をいじくったり、ネックレスのひもを直したりと内外の記者を前にやりたい放題。「五輪でのライバルは誰ですか?」との問いには、「ロシアのユリア・パハリナとカナダのデブ(ブライズ・ハートリー)」と答えるなど傍若無人な態度で記者たちをあ然とさせた。 アテネ五輪金メダリストであり、なおかつ並はずれた美貌を持つ郭は中国でもトップクラスの人気を誇る「女王」。そのマナー違反は郭の恥となるだけではなく、中国の恥になるとして批判が相次いでいる。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080226-00000036-rcdc-cn
フィギュアスケート女子の浅田真央(17=中京大中京高)が、ロシア人のラファエル・アルトゥニアン・コーチとの師弟関係を解消し、練習拠点も米国から地元の愛知に戻したことが26日、明らかになった。 関係者によると、言葉の問題や慣れない海外生活での心労が要因。国内での練習場所の確保が困難なことなどを理由に、ミシェル・クワン(米国)も師事したアルトゥニアン・コーチに、06年夏から米カリフォルニア州で指導を仰いでいたが、約1年半での師弟関係解消となった。 浅田は昨年末の全日本選手権以降は愛知県内で調整を続け、17日に閉幕した四大陸選手権(韓国)はコーチが同行しないまま初優勝を果たした。初優勝を狙う3月の世界選手権(スウェーデン・イエーテボリ)もコーチを伴わずに出場する。 師弟関係解消は、07年5月に愛知・豊田市に中京大のフィギュア専用リンクがオープンしたことも大きな理由となった。国内リンクの減少でトップ選手が海外に拠点を移すケースは多いが、浅田が練習に専念できる環境が整った。後任コーチは今季終了後に決める。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080227-00000035-spn-spo
オーストラリアの科学者らが26日、北部準州にある廃坑となったウラン鉱で20年前に姿をとらえられた淡水魚が新種の生物であることが判明したと発表した。 この淡水魚は、1988年に生物学者がカカドゥ国立公園内にあるウラン鉱で発見。その後さらなる研究が行われ、最近になって新種であることが判明したという。この魚は北部準州にあるキャサリン川上流でのみ発見されており、人間の親指ほどの大きさにまで成長する。種の保存に向けた繁殖プログラムが始まっている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080226-00000078-reu-ent
神奈川県警の吉田澄雄・元警視(52)(懲戒免職)が関与した山梨県の「神世界」グループによる霊感商法事件で、被害対策弁護団は26日、12都道府県の計25人の被害者が、計約5,700万円の損害賠償を求める通知書(内容証明郵便)を神世界本部(山梨県甲斐市)に郵送した、と発表した。 同弁護団によると、25人は2001年6月〜07年12月の間、系列のサロンに通うなどして、1人当たり17万〜1,000万円を祈とう料やライセンス料などとして支払った。「不安感、恐怖感をあおり、様々な名目で多額の金銭を支払わせたのは不当で、詐欺や脅迫にも当たる」と、3月7日までに被害額全額の返還を神世界本部に求めている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080226-00000065-yom-soci
アメリカの自動車関係のブログで、日産『ローグ』がホットな話題となっている。発端は、「ローグっていい車なのに、名前がイメージと合っていない。名前を変えるべきでは?」という発言。これに賛同者が続出、日産には命名センスがない、と酷評されている。 ローグには、「悪漢、はぐれ者」と、「お茶目な、いたずらな」という2つの意味がある。日産は当然後者をイメージして命名したのだろうが、大多数のアメリカ人は前者のイメージを思い浮かべる、という。 ローグのライバルとなるのはホンダ『CR-V』、トヨタ『RAV4』、サターン『ビュー』、フォード『エスケープ』、マーキュリー『マリナー』などだが、これらの名前にはネガティブなイメージが少ない。エスケープには「逃亡」の意味もあるが、日常生活からの離脱、というイメージで捉えられることが多い。 ローグはカープラットホームのクロスオーバーで、「滑らかなライン、洗練されたデザイン、優れた乗り心地」が高く評価されている。こうした特徴のどれもが「ローグ」という言葉にそぐわない、と多くのアメリカ人は考える。ローグというとむしろハマーのようないかついデザイン、オフロードに徹したラフな乗り心地、という印象を受けるという。 クロスオーバーはSUVなどライトトラック系がシェアを落とす中で唯一成長が見込めるカテゴリーだけに、名前は意外に重要な意味を持つのかも知れない。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080226-00000017-rps-soci
ロス疑惑事件で、日本の在サイパン出張駐在官事務所の係官が26日、殺人容疑などで逮捕された会社役員、三浦和義容疑者(60)と面会。三浦容疑者は係官に対し、「サイパンは米国本土ではないからそういうこと(逮捕など)はないと思った」と、逮捕が予想外だったことを明らかにした。また、焦点となっている米本土への移送に同意するかについては「結論は出ていない」と述べた。 面会は、良枝夫人が差し入れを頼んだことから行われ、留置施設での待遇の確認を中心に午後2時(日本時間午後1時)から約1時間にわたり会議室で実施された。テーブルをはさみ係官3人と面会した三浦容疑者はTシャツ姿で、「時折笑みも見せリラックスしたように感じた」(係官)。 この中で、三浦容疑者は逮捕された当時の心境について触れ、「米本土はああいうこと(銃撃事件が)があったから避けていたが、サイパンは米国ではないと思っていた」と、米国の警察権が及ばないとの認識だったことを明らかにした。 三浦容疑者は25日に地元裁判所で開かれた尋問内容についても言及。「(米本土への移送に関する)同意、不同意の話はすべて日本の弁護団と連絡を取り合っている。結論は出ていない」と明言を避けた。尋問では公選弁護士にするか私選弁護士を雇うかも問われたが、「公選にしたい。金銭的に弁護士は雇えない」と話したという。 当初、三浦容疑者は留置施設の環境に不満を漏らしていたが、「外国人でも平等に扱ってもらっており、待遇には満足している。留置所の担当者も自分の言いたいことを理解しようとしている」と語ったという。 面会した係官によると、留置施設は1人1室で施設内であれば自由に行動が可能。希望すればシャワーも好きな時間に浴びられるほか、外部に電話を自由にかけることができる。この日は健康診断も実施されたが、結果は良好だった。 留置施設付近では日本から多数の報道陣が押し寄せているが、三浦容疑者は「自分がサイパンに来たことでこんなことになり、留置施設の職員や周辺住民に迷惑をかけているのは心苦しい」とも話していたという。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080226-00000989-san-soci
NHK記者らによる「カッパ・クリエイト」株のインサイダー取引事件で、放送前の原稿が局内の端末などで閲覧可能になる前に同社株を買い付けていた地方放送局の職員は、先に入力されていたニュースの「見出し」を見て情報を知ったことが、証券取引等監視委員会の調べでわかった。 監視委は、このため原稿を閲覧できるようになる十数分前からインサイダー取引が行われていたと認定。29日に、3人に対して計約47万円の課徴金納付命令を出すよう金融庁に勧告する。 勧告の対象は、報道局テレビニュース部制作記者(33)と岐阜放送局記者(30)、水戸放送局ディレクター(40)の3人。3人は昨年3月8日、NHKが午後3時から特ダネとして放送した外食大手「ゼンショー」が回転ずしチェーン「カッパ・クリエイト」をグループ会社化するという情報を放送前に知り、インターネット取引で同社株を1,000〜3,150株買い付けたという。 NHKは当時、放送の数十分前に流される予定のニュースの「見出し」が各部署の端末で広く閲覧できるようになり、その後、原稿が入力され、同時に放送センター(東京都渋谷区)内のニュースセンターでは簡単な内容を局内放送でも知らせていた。カッパ・クリエイトのグループ化の原稿は午後2時38分に閲覧可能になったが、「見出し」はこれ以前から見られたという。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080226-00000075-yom-soci
海上自衛隊のイージス艦「あたご」と漁船「清徳丸」の衝突事故で、防衛省が事故発生後にあたごの航海長をヘリコプターで東京・市谷の同省に呼び事情聴取した際、事前に海上保安庁の承諾を得たと説明していることに対し、第3管区海上保安本部(横浜市)は26日、防衛省側からの事前承諾は確認が取れないと明らかにした。 海自は「けが人がいて搬送の必要がある。幹部も運ぶ」などと海自横須賀地方総監部が横須賀海上保安部に連絡し了承を得たとするが、3管は連絡があったのは聴取後だとしている。聴取では、石破茂防衛相も直接航海長から話を聴いていた。 航海長は、衝突直前に交代した当直士官で、衝突前の航行状況を最もよく知る人物。同省が捜査機関に無断で重要人物を聴取したことになり、捜査妨害との批判が上がる可能性が浮上した。虚偽説明の疑いもあり、大きな問題に発展しそうだ。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080227-00000001-jij-soci
日本の情報に飢えていたU-23日本代表のFW平山は米国遠征から帰国後すぐに売店に飛び込んだ。そして目当ての漫画雑誌を探し「ない!」とショックを受けると三浦和義逮捕の記事が1面に載るスポーツ紙を見て「え?」とまたショック。 尊敬する横浜FCのFW三浦知良と人違いであることが分かると「ロス疑惑?知らないです。生まれてないもん…」とつぶやき「ここからまた頑張ります」と気を取り直していた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080225-00000026-spn-spo
| HOME |
次ページ≫
|